クリティアの水は、成分も安全性も違います

人体の70%は水分だと言われています。
水がなければ人は生きていけません。
逆に、食べるものがなくても水さえあれば、人間は2~3週間は生きていけるとされているほど、水は大切な命の源なのです。
そんな大切な水だからこそ、身体に良いものを補給したいですね。
飲みたい時にすぐ冷たい水も熱いお湯も用意できるとあって大人気のウォーターサーバーの中でも、天然のパナジウムたっぷりの富士山麓の地下水を原水としているのが、クリティアです。
パナジウムは、血液の流れを良くし、インシュリンの働きを助けて血糖値を低下させる効果があるとして、糖尿病をはじめとする生活習慣病の予防や、健康を維持したい方たちの注目を集めている成分です。
しかし、パナジウムは加熱してしまうと、その成分が壊れてしまう可能性があります。
そのため、クリティアでは高性能なフィルターで濾過するのみの処理に留めているのです。
1日10回もの水質検査を繰り返し、品質の管理を徹底しているので、安心して飲むことができるのです。
ワンウェイタイプのボトルを採用しており、中身の水が減っていくにつれ、ボトルが縮む形状になっていますので、雑菌も発生しにくくなっています。
また、クリティアはとてもコンパクトなサイズのサーバーなのも魅力のひとつでしょう。
リビングに置いても場所を取りません。

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